この記事では、社会人から公認心理師を目指し、現在公認心理師として働いている筆者が、公認心理師になるまでにやったことを全て書いていきます。
現在社会人として働いている人だけではなく、現在高校生・大学生で公認心理師に興味がある人にも参考になる内容です。
公認心理師の資格を取って働き始めるまで、いつ・何をするか、どのようなタイミングで負荷がかかるのか、などをイメージする助けになれば嬉しいです。
筆者は社会人から合計4年かけて、最短ルートで社会人から公認心理師になりました。
公認心理師になるためには「実習」「大学院受験」などマルチタスクでこなしていく必要があります。
計画的に過ごすための見通しを立てたい人も是非活用してみてください。
- 公認心理師とは?
- 公認心理師の概要
- 資格の取り方
- 筆者のプロフィール
- 0年目:公認心理師に興味を持ち情報収集を開始
- 1年目:通信制大学へ3年次編入し、心理学に触れる(大学3年生)
- 2年目:実習や大学院受験に追われる(大学4年生)
- 3年目:本格的な臨床心理学の学習がスタート!(大学院1年生)
- 授業を受ける
- 実習へ行く
- ゼミへ参加し、研究を進める
- 就職先について考える
- 4年目:実習・修論・就活・公認心理師試験と超多忙な年(大学院2年生)
- まとめ
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